2010年12月10日

人は物を介して繋がる

だいぶ遅れてしまったが、ネットで評判になっている小学一年生の作文を読んだ。

asahi.com(朝日新聞社):お父さんのおべんとうばこ 心震える片山君の作文 - 教育
http://www.asahi.com/edu/kosodate/news/TKY201011300226.html

「泣ける」「泣いている」「泣いた」という風評を先に見てしまったので、すれっからしとしてはかなり斜めからの視線で読み始めたのだが、でも本当だった。ちくしょう、いい話じゃないか。

小学生に泣かされているだけではくやしいので、なぜこの作文がこれほどまでに感動的なのか理由を考えた。(未完)
posted by NA at 08:43| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑念 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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